逆さ撮り・盗撮犯罪小説「パンティ・イーター」

同僚から国際線CAまで半年間で200人以上を逆さ撮りした撮り師の独白

2017-05-21から1日間の記事一覧

08. 街中路上痴漢

痴漢や盗撮は冴えない非モテ男がやるものだと思っているかもしれない。しかし俺は違う。20代後半、俺は9歳、11歳年上の二人の人妻と関係を持ちSEXに明け暮れていた時期もあった。二人とも仕事の関わりで知り合った美人だった。一人目は元キャンギャルもやっ…

07. みのりの倒立

20代の頃には色々なことを経験した。初体験から始まり、ネットで知り合った女との一度限りのSEX、最大で19センチまで伸びる俺の男根を求め、若いカップルからプレイを求められ彼氏の前で彼女を抱いた。彼氏はそれをビデオで撮影する趣味があったのだ。素人…

06. 100円ショップ店員 島津(3)

月日が経ち、再び島津を店に訪れる。店員のしているエプロンが緑から青に変わっていた。裏面の結び紐は黄色だ。季節は秋が訪れていた。 島津の髪も再び肩辺りまで伸び、ヘアクリップで留めている。少し茶色に色をつけたようだ。相変わらず、ボトムスはデニム…

05. 100円ショップ店員 島津(2)

あの日からしばらくしてから、また店に行き島津を探した。あの女はまた楽しめると踏んだからだ。 店に入るとすぐにあいつを見つける事ができた。今日は眼鏡の置いてあるエリアで商品の整理をしている。 よく見ると髪を切ってショートカットがよく似合ってい…